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2006/2 FUJIFILM  FinePix F11

実用的な高感度撮影ができる唯一のコンパクトデジタルカメラ。
2005/4 CANON EOS kiss digital N

持ってみるとそのコンパクトなサイズと軽さにまず驚く。
動作もキビキビしていて待たされ感は無い。


2005/2 MP3 プレーヤー Creative MuVo TX FM 1GB
+インナーイヤーヘッドホンSENNHEISER(ゼンハイザー)MX400

サイズはフリスクを一回り大きくしたくらいだが、この中に数百曲の音楽が入る。
その上ストレージとしてパソコンから認識されるのでUSBメモリーとしても使用できる。
FMチューナー内蔵なのでFMの録音や内蔵マイクでのボイスレコーディングも可能。
2004/10 SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 EX DG DG ASPHERICAL HSM

この焦点距離なのにデジタル専用ではない。 35mm銀塩でも使用可能なところがスゴイ。
歪曲もほとんど感じられず本当に良くできたレンズだと思う。


作例あり。
2004/9 写真集作成 

約\2000〜\3000で20〜30ページの本格的な写真集が
1冊から作成できる。
とりあえず2種類の写真集を作ってみた。

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2004/8 COSINA 20mm F3.8

超激安、超広角レンズ。
19-35mmズームレンズを持っているのに最短撮影距離の短さに惹かれて購入してしまった。
2004/6 SIGMA 24mm F1.8 EX DG ASPHERICAL MACRO

お気に入りのレンズ。
作例もあり。
2004/4 光の教会 安藤忠雄の現場  (平松剛)

ノンフィクションなのに小説のようだ。

行く前に読んでも、行ってから読んでも楽しめると思う。
2004/4 CASIO Exilim EX-S20

200万画素(37mm相当)単焦点 デジタルカメラ版“写るんです”。
起動(0.9秒)、シャタータイムラグ(0.01秒)共に激速。 
スナップに最適なカメラだと思う。

外観はコンパクトで緻密な印象で操作感もきびきびして“待たされ感”ゼロ。
カタログやWEBで見ているうちに欲しくてたまらなくなり購入してしまった。 
2004/4 キヤノン 5×17FC 小型双眼鏡

小型だが光学性能の高い双眼鏡。
風景から美術館までなにを見てもちょっと驚ける見え具合。

旅するカメラ 渡部さとる 著 エイ文庫

「カメラを持って外へ出たとき
そこからこんな写真たちが生まれてくるとは
想像もつかなかった」

少しでも写真が好きな人なら、きっと楽しめる内容だと思う。
OLYMPUS C-2100 UltraZoom

光学式手振れ補正機能付き 35mm換算38mm〜380mmレンズ(10倍)を搭載した200万画素のデジタルカメラ。 380mmといえばまるで望遠鏡を覗いている様な感じだ。 
子供の運動会など被写体に近寄れない状況下での撮影に最適な機種だと思う。
TREK 4500 2000年?モデル

同社のラインナップの中でリアがサスペンション無しのリジッド、フロントサス付きモデルの中で最もベーシックなモデル
フレームがアルミでかなり軽い、変速シフトもしっかりしていてカチカチ決ま
CANON G1

300万画素、補色CCD すごくシャープな写真が撮れる。
錆びた金属を撮らせたらすごい描写をする右に出る物はいないかも。
でも肌色の発色が苦手 かなり使いにくい


手放した。
FUJI FInePix 50i

適度な重さとソリッドな感触で、物としての魅力も備えたコンパクト。
SONY Cyber-shot F77

ワイドコンバーターを装着すれば 28mmで撮影可能なデジタルカメラの中で、
最もコンパクトな機種となる。 機能は50iより豊富。


手放した。
兵庫県立美術館  

震災復興のシンボルプロジェクトとして、心の豊かさを取り戻す広場として
作られたもの。

世界的な建築家 安藤忠雄氏設計の建築物
CANON D30

300万画素の一眼デジタルカメラ。
出来上がってくる絵はコンパクトタイプのデジタルカメラとは比べ物にならないが、大きく重いので気軽に毎日持ち歩く訳にはいかない。